30分の無料相談
応募が来ない。ただ、原因がどこにあるか分からない。その状態で作り直すと、お金が無駄になります。相談の30分で、求人票から入社までを11項目で一緒に点検します。直す順番が分かってから、頼むかどうか決めてください。
建設業だけを見てきた採用チームが、御社の"社外採用部"になります。
求人票の書き直しから、毎月の応募の確認まで引き受けます。
頼めることと、頼めないことを先に書きます。今の状況に近いものから、お選びください。
応募が来ない。ただ、原因がどこにあるか分からない。その状態で作り直すと、お金が無駄になります。相談の30分で、求人票から入社までを11項目で一緒に点検します。直す順番が分かってから、頼むかどうか決めてください。
高卒を採りたい。でも、学校との付き合い方が分からない。高卒採用は、日程も窓口も決まりが独特だからです。学校まわり、求人票、説明会、職場見学を順番に進めます。天電では、高卒0名から13名が入社するようになりました。
求人を出しても、応募が来ない。多くの場合、求人票と写真が他社と同じに見えています。戦略、求人票、採用サイト、現場撮影を一式で作り直します。公開後は毎月、数字を見て求人票と写真を更新します。
電気工事会社・天電で、採用実務を5年やりました。社員5名は48名になりました。やったことを、3つに分けて書きます。
採用サイトを作っても、応募が増えない会社は多いです。公開したあと、誰も手を入れていないからです。毎月、応募数と応募者の中身を数字で確認します。求人票の一行、写真の一枚まで直し続けます。直し続けたサイトだけが、応募を出し続けます。
どの会社の求人票にも、同じ言葉が並んでいます。「未経験歓迎」だけでは、応募者は会社を選べません。入社1年目に任せる作業まで、現場の言葉で書きます。電工なら、1年目に触れるブレーカーの範囲まで書きます。読んだ人が、働く自分を想像できる求人票になります。
高卒を採りたいが、何から始めるか分からない。高卒採用は、日程も窓口も一般の採用と別物だからです。学校まわり、求人票、説明会、見学会の順に組み立てます。天電では、この順番で高卒13名が入社しました。
撮影の許可取りや、職人への声がけまで、こちらで進めます。社長の手間は、月に数時間で済みます。
STEP 01
今の状況を、30分でお聞きします。順番が決まっていなくて構いません。
STEP 02
求人・面接・離職の数字を、事実のまま整理します。
STEP 03
入社3年目の社員に、応募した理由と不安を聞きます。
STEP 04
直す順番、作る物、料金、日程を1枚で出します。
STEP 05
現場で撮影します。元請けへの許可取りも、こちらでやります。
STEP 06
毎月数字を見て、求人票と写真を直し続けます。
Contact
その場で契約を迫ることはしません。何から手をつけるべきかを整理して、持ち帰ってください。頼むかどうかは、そのあとで決めて構いません。